「品性を陶冶し有為の技術者を養成するをもって目的とす」を建学の精神とした京都医療科学大学は、高い「技」と豊かな「心」を持った診療放射線技師を育てます。

一人暮らしは初めて、料理も未経験で不安でしたが、周りの友達もみんな同じ。一緒に鍋を囲んだり、「この料理は簡単だったよ」とレシピを教え合っているうちに、料理にも下宿生活にも慣れることができました。この学校は、友達、先輩、先生とのつながりが深くて、困った時はお互いに助け合える雰囲気ができているので下宿生にとってはとても安心です。下宿生活の良さは、金銭面も含めて生活のすべてを自分で決められること。第1種放射線取扱主任者資格を目指すことも自分で決め、勉強会に参加するなど、勉学面でも充実した毎日です。